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2013年07月08日

【書籍】まんがでわかる物語の学校


まんがでわかる物語の学校 (単行本コミックス)
まんがでわかる物語の学校 (単行本コミックス)
大塚 英志 (著), 野口 克洋 (著)
出版社: 角川書店 (2013/7/1)

まんが家・脚本家・小説家など、お話を創る仕事がしたい。
大好きなあの作品の面白さの秘密が知りたい。
そんな方必読の、まんがで覚えるストーリーの作り方ガイド!
書き込むだけで物語ができる便利なシート付き!
posted by 主婦と創作発行人 at 18:00| 長野 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説の書き方本を淡々と挙げるカテ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【書籍】アウトラインから書く小説再入門 なぜ、自由に書いたら行き詰まるのか?

アウトラインから書く小説再入門 なぜ、自由に書いたら行き詰まるのか?
アウトラインから書く小説再入門 なぜ、自由に書いたら行き詰まるのか?
出版社: フィルムアート社 (2013/7/24)
K.M. ワイランド (著), シカ・マッケンジー (翻訳)

全米で圧倒的支持!
小説、映画脚本、ゲーム、マンガ。
あらゆる物語作りに応用可能な「地図」=アウトラインの描き方


「アウトライン」とは、小説を執筆するうえでのロードマップ。
最初にアウトラインを構築することこそが、小説を最後まで「書き切る」ための近道です。
時間をかけてアウトラインを作ると、物語にバランスとまと
まりが生まれる、伏線がうまく配置できる、主観が計画的に選べるなど、さまざまな成果が期待できます。

本書では、アメリカ在住の現役作家が、アウトライン構築にあたっての独自のメソッドをステップごとにナ
ビゲートします。
既に小説をたくさん書いている人には執筆術の「再入門」として、初めて書く人には基礎知識の習得に活用できる一冊です。
posted by 主婦と創作発行人 at 10:23| 長野 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説の書き方本を淡々と挙げるカテ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月27日

【書籍】ライトノベル解体新書: ~売れているラノベには理由(ワケ)がある~

ライトノベル解体新書: ~売れているラノベには理由(ワケ)がある~ (ライトノベル作家になるシリーズ)
ライトノベル解体新書: ~売れているラノベには理由(ワケ)がある~ (ライトノベル作家になるシリーズ)
榎本 秋 (著)
出版社: 新紀元社 (2013/7/1)

数々のヒット作があるライトノベル
それらの作品の内容を分析し創作に活かすポイントを紹介!

ますます好調の『ライトノベル作家になる』シリーズ。
その第6弾となる本書では、ライトノベルのヒット作50本を紹介&分析し、自分の作品に活かすためのポイントを紹介する。
ライトノベル黎明期からの、ジャンルを俯瞰するガイドブックとしても使える、ライトノベル作家を目指す者なら常にそばに置いておきたい一冊!
posted by 主婦と創作発行人 at 17:37| 長野 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説の書き方本を淡々と挙げるカテ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【書籍】即上達! 60歳からの小説の書き方全極意

即上達! 60歳からの小説の書き方全極意
即上達! 60歳からの小説の書き方全極意
五十嵐 裕治 (著)
出版社: コスモトゥーワン (2013/7/17)

posted by 主婦と創作発行人 at 17:06| 長野 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説の書き方本を淡々と挙げるカテ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月28日

「書くことについて」スティーブン・キング (著), 田村 義進 (翻訳)

書くことについて (小学館文庫)
書くことについて (小学館文庫)
スティーブン・キング (著), 田村 義進 (翻訳)
出版社: 小学館 (2013/7/5)

作家自身が「秘密」を語る。待望の新訳刊行

「われわれ三文文士の多くもまた、及ばずながら言葉に意を注ぎ、物語を紙の上に紡ぎだす技と術に心を砕いている。本書のなかで、私はいかにして『書くことについて』の技と術に通じるようになったか、いま何を知っているのか、どうやって知ったのかを、できるだけ簡潔に語ろうと思っている。テーマは私の本業であり、言葉である」(本文より)
ベストセラーを次から次へと生み出す、アメリカを代表する作家が、自らの「書くことについて」を解き明かしした自伝的文章読本。作家になるまでの苦闘物語から始まり、ドラッグとアルコール漬けの作家生活を語る半自叙伝の回想。書くために必要となる基本的なスキルの開陳。いいものを書くための著者独自の魔法の技。そして「書くことと」と「生きること」を重ね合わせる作者自身の人生観まで。ひとりの作家の「秘密」がそこかしこに語られるドキュメンタリー。
2001年に「小説作法」として翻訳されたスティーヴン・キングの名著を、新たに平明で簡潔な文章で訳した新訳版。新たに巻末には著者が2001年から2009年にかけて読んだ本の中からベスト80冊を選んだリストを掲載。
posted by 主婦と創作発行人 at 15:00| 長野 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説の書き方本を淡々と挙げるカテ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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